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忘却ではない日記(その2)

……更新が遅れましたが、忘れていたわけではありません。
眠いのと時間がないのとで書けなかったんです(爆)

さて12/5、文学フリマをやむなく欠席して何をしに出かけていたかといえば……まぁ後日はっきりしてくるまでは明言を避けようと決めているのですが(すみません)、ある方々に会いに行っていました。根本的に初対面の時は緊張しますけど、今回は立場上その他諸々で、経験したことのない種類の緊張も混ざりましたね……結果的には、不安に思っていたほどしんどいことはなくて、予想より楽しく過ごすことができたので有難かったです。いろいろお気遣いいただき、なおかつ過分なお言葉を繰り返し頂いたりして、だいぶ恐縮はいたしましたが。

それとは別にというか、本筋と関係はないけどある意味一番驚いたこと。
小説を書いていることが知られておりました(何でばらすんだ恥ずかしいじゃないか!)
尋ねられた時は驚きと照れくささで流して済みましたけど、よく考えたら、もし今後「読んでみたい」と言われたら断れないんじゃないかしら……と今朝気づいた私。それは恥ずかしさを通り越して恐怖。だってあのような作品群、イベントに来たりネットで読んだりする習慣がある人ならともかく、それ以外の人、というか特定の方々の目にはできれば触れさせたくないですよ……これからは甘々な話は控えめにしなきゃいけないかも(苦笑)

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